【ノートパソコンの便利さ!】デスクトップとノートどっちがいいの?

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私、しょーきは、小学生高学年には父親のデスクトップパソコンを触るようになり、
高校生になるとデスクトップパソコン用のパーツを購入し、自作でパソコンを作り上げるほど、
パソコンが大好きでした。

え、キモい?なにそれ?きもちいいの略

そんな私は現在、ノートパソコンを使用しているのですが、デスクトップパソコンと、
ノートパソコンの両刀使いだった私だからこそ言える、
一度使ったら乗り換えれないノートパソコンのメリットについて、語っていこうと思います。

持ち運び自由

何といってもこのメリットですよね。リビングで作業することも、トイレにこもって作業をすることも、
寝る前の作業だって自由自在。私は、嫁よりも一緒に居るんじゃないか?と不安になるぐらい、
常にノートパソコンを手離さずに行動を共にしています。

そして嫁よりも軽いんじゃないか?と不安になるぐらい、軽量なため、
女性でも簡単に持ち運べ、疲れを感じにくくなりました。

また、最近ではWi-fiと呼ばれる、インターネットへ誘ってくれる電波様が駅やカフェ、デパートなどなど、
本当に様々な場所で飛んでおり、無料で使用することができるスポットまで存在しています。
そのため、持ち運び自由なノートパソコンの需要が高まっているのです!

スピード感、半端ない

一昔前はノートパソコン=低性能でしたが、現在のノートパソコンは急激な技術の発達により、
めちゃくちゃ処理スピードが早くなりました。

それこそ、幼稚園からそろばんをやってきている私の計算よりも早く答えを導き出せますし、
メールの確認やWord、Excelの作業などは朝飯前、Youtubeなどの動画の視聴もストレスなく行え、
高性能なノートパソコンでは、動画の編集・ゲームまでもがストレスなく行えると言うのだから、これは見逃せない!

じゃあ、デスクトップパソコンて何?と思うのですが、デスクトップパソコンは今や、
必要のない領域までもカバーできるほどの力を持っています。
いわゆる、『そんなに高性能でも、活用できる場はほとんどない…』状態に陥っているのです。

まるで無音

私がデスクトップパソコンを使用していた頃、通常時はさほど気にならないファン(扇風機)の音が、
夜中、家族が寝静まるとヴヴヴヴヴヴ…と、地味に気になり始め、負荷の高い処理を行うとブオオオオと鳴るため
しょーき、まだ起きとんのか」と、負荷の高い処理になるたび、
父親に夜更かしがバレたものです。

また、デスクトップパソコンのキーボードも騒音を放つ原因の1つで、
デスクトップパソコンのキーボード音の独特なカタカタカタカタ…という音は、
集中力を途切れさせたり、寝るのを妨げたりと、中々騒音です。
それに比べ、ノートパソコンのキーボード音は半分以下の音量で、ほとんど気になりません。

デメリット

色々とノートパソコンのメリットに触れてきましたが、ノートパソコンが万能であれば、
そもそもデスクトップパソコンなど、普及しないということで、
最後にノートパソコンのデメリットをあげていきます。

高い

パソコン本体が小さいため、部品をよりコンパクトに作らなければならず、どうしても高くなりがちです。
お金持ちにはなんら影響ないと思いますが、私のように、月2万円のお小遣いのボンビー社会人には、厳しいです。

小さい

画面が小さいために、ド迫力の映像などを見ても、あまり楽しめません。
また、キーボードが小さいために、格好つけて、キーボードを見ずに入力を行うと、よく入力ミスを起こします。
ただし、キーボードが小さいのは慣れると入力スピードの短縮にも繋がるため、メリットにもなりえます。

目が悪くなる

画面とキーボードが一体となっているため、どうしても画面と顔の距離が近くなりがちで、目が疲れやすくなります。
デスクトップパソコンであれば、画面とキーボードは分かれているため、調整がしやすいのです。

まとめ

様々な私視点のノートパソコンについてのメリットを語ってきましたが、最後に復習を。

1.持ち運び自由
2.処理性能が高くストレスがない
3.静音性が高い

何を買えばいいのか分からない方は、気軽にTwitterや、コメント欄などに『●●をしたい』とパソコンでやりたいことと、予算を書き込んでください。私が条件に合う最高のパソコンを紹介いたします!

さぁ、みなさんも私と同じくノートパソコンの一味となり、快適なノートパソコンライフを送りましょう。

机の上が汚いのは触れないで…。

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

1991年10月9日生まれ
小中学校と全く勉強もせずに、遊びほうけていた私。偏差値の低い高校に入学し、テストで良い点を取れるようになるも、2年生になる頃には赤点の常連に。
そんな頭と顔の悪い私が、高校2年生のときに運命の人と付き合えることに。
色々なところに旅行へ出かけ、相思相愛だと信じ込むも、彼女が浮気していることを知る。応援団の団長で1,2,3年をまとめたり、文化祭にてウォータボーイズをするなど、積極的に活動する。
遊びほうけていたためあまりにも頭が悪く、大学に行けなかったため、専門学校に入り、1日10時間勉強する環境に身を置く。初めての勉強でストレスにより頻尿になり、20歳にて初ハルンケア。24歳で初めての詐欺被害(投資詐欺)により150万円を騙し取られる

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