週間少年ジャンプへの愛情が止まらない件。

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こんにちわ。

週間少年ジャンプへの愛情が止まらないひろやです。

『お前25歳の大人だろ・・・?』

はい!?

大人がジャンプを買うのがおかしいんですか!?

そんなの誰が決めたんですか!?

今回は大人になっても続く少年ジャンプへの愛と周りの反応を語っていきます。
(リアルで語ったらキモがられるからだと思ってます?その通り。)

【少年ジャンプが好き】

ボクは少年ジャンプが大好きだ。

今までもこれからもそれは変わらない。

でも、少年ジャンプが好きなボクの周りの反応は変わっていく。

世の中理不尽なことばかりだ。

~小学生編~

友人
ひろやー!少年ジャンプ毎回買ってるの!?
ボク
当然ヤン?
友人
すげえ!!貸してー!!
ボク
もってけ泥棒!(ドヤッ)

~中学生編~

友人
ひろやー!少年ジャンプ毎回買ってるの!?
ボク
当然ヤン?
友人
すげー!貸してー!!でも金もったいなくね?
ボク
もってけ泥棒!(この価値がわからないとは)

~高校生編~

友人
ひろやー!少年ジャンプ毎回買ってるの!?
ボク
当然ヤン?
友人
すげー!貸してー!!ヲタクやべーな。無駄遣い(笑)
ボク
もってけどろ・・・え?

~専門学生編~

友人
ひろやー!少年ジャンプ毎回買ってるの!?
ボク
当然ヤン?
友人
中学の頃読んでたけど、今何やってるかわからんわー。
ボク
連載してる漫画は結構変わったけど、今も面白いよ?
友人
へー!読んでたやつが終わったから読むのやめちゃった!
ボク
毎回買ってるから読む?
友人
いや、読まない。

 ~社会人編~

友人
ひろや、少年ジャンプ毎回買ってるの?
ボク
当然ですよ。
友人
今何歳だっけ?
ボク
25歳です。
友人
え?やばくね?少年ジャンプって子供が読むものでしょ?
ボク
いやいやいや!誰が決めたんですかそんなこと!
友人
だって『少年』ジャンプじゃん。
ボク
関係ないですよ!心は少年ですし!
友人
そろそろいい年なんだから、買うもの選んだほうがいいよ?
ボク
ヤングジャンプということですか?
友人
いつも同じ服着てるし、そういう方にお金かけたほうがいいんじゃない?
ボク
コスプレイヤーになれということですか?
友人
だからモテないんだよ。
ボク
ヴぁったあkだhっふ9dしj(言葉にならない叫び)

【いつまでもジャンプを買い続けよう】

世の中どうなってるんだか・・・。

たかが年齢でこれほどまでに少年ジャンプ愛読者への扱いが違うとは・・・。

少年ジャンプを愛し続けてはや十数年。

少年ジャンプを買い続けること数百冊。

少年ジャンプへの愛情が減る気配はまったくと言っていいほどない。

仕事の休憩中に少年ジャンプを買いに行く。

後輩がコンビニに行くと聞けばジャンプを依頼する。

前回が合併号だと忘れていてコンビニで地団駄を踏む。

年と共にこんな毎日をバカにされる日々も増えてきました。

でもボクはこれからも少年ジャンプを買い続けます。

少年ジャンプは常にボクを勇気付けてきてくれたから。

『友情・努力・勝利』

仲間と切磋琢磨し、諦めずに頑張れば、強大な敵にも勝つ事ができる。

そんな3大原則どころじゃない。

愛、自由、希望、夢、勇気、忍耐・・・。

数え切れないほどの気持ちを少年ジャンプから教えてもらいました。

ありがとう少年ジャンプ。

I Love 少年ジャンプ。

少年ジャンプ Forever。

【まとめ】

少年ジャンプは色々な感情を教えてくれる素晴らしい週刊誌です。

大人になっても少年ジャンプを買い続けるボクへの世間の目は冷たいです。

でもボクは諦めません。

少年ジャンプの素晴らしさをこれからも語り続けていきたいと思います。

25歳の大人がここまで少年ジャンプへ熱くなるのはおかしいことなのか・・・。

否!!

自分が好きなものを追い続けて何が悪いのでしょうか!

誰かに迷惑をかけたり、傷つけるわけじゃない。

私はこれからも少年ジャンプを愛し続け、買い続けます。

ちなみに週間少年サンデーと週間少年マガジンも同様なレベルで愛しています。

最後まで閲覧ありがとうございました!

~今日の迷言~

病めるときも健やかなる時も、
少年ジャンプを愛し、少年ジャンプを敬い、
その命なくなるまで真心を尽くすことを誓いますか?

誓います。

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

生年月日1992年2月23日。 人付きあいが苦手で、相手が何を考えているかわからないという不安から、人と話すときは目を合わせたりすることができなかった子供時代。家庭の事情により対人恐怖症が悪化。学生時代も対人恐怖症は続いていたが、恋人ができたおかげで徐々に対人恐怖症も改善。 その頃のバイトの帰り道で、倒れている老人を見つけお家までおんぶしていった経験から介護士になるという道を志す。 恋人との別れ(浮気される)により木製のベッドに「死」という文字を爪で彫り続けるほどの狂いっぷりを発揮。失恋の絶望を味わう。より一層人を信じれなくなる。傷心のまま介護の専門学校へ入学。 優しい人間ばかりの介護学生達。その優しさのおかげで心の傷から復活。この頃の周りの人間に多く助けられた経験から「人に優しく楽しく生きる」という事を心に誓う。 その後、国家資格である介護福祉士を取得し、老人保健施設に就職。 現在介護歴5年目になる映画鑑賞・小説・スポーツ・スノボー・飲み会が趣味の満24歳。 負けず嫌いなので、何事も真剣に全力で。がモットーです。 Twitterアカウント https://twitter.com/kameshimehiroya