【目標1日1文】みんなで作り上げる1つの物語

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■参加者

・しょーき
・ひろや
・嫁

■ルール

・打合せは一切なし
・1日1文(。がつく)まで書くこと
・参加者の順に書くこと(もし前の人が書いていなかったら待つこと(LINEで状況を確認))
・写真は掲載してもOK。でも、1文扱いにはしない

スタート

しょーき
時は来た。
ひろや
天から降ってきたもの、それは正気じゃないショーキだった。
私はその時焼肉を食べていた。
しょーき
ドサ!ジュー…天から降ってきたショーキは、嫁が食べている焼肉の網の上に落ちた。
ひろや
ショーキは一切表情を変えずそこで尻を焼かれ続け、その姿はまるで人の業を清算する神のように見えた。
「ねぇ、邪魔なんだけど。」
しょーき
「え?あ、…え?うん…。なんか、ごめん」と、とりあえず謝罪してはみたものの、<天から落ちて来たんだぞ?まずは心配しろよ!>と思ったショーキだった。
ひろや
そして世界は核の炎に包まれた。
私はまだやりたいことがある。
しょーき
俺にもまだ果たせていない夢がある。
ひろや
考えたけどおれ特になかったわ。
「ねぇねぇ、しょーき君。」
しょーき
「ねぇねぇ、ひろや君。」
ひろや
「ねぇねぇ、夫婦タッグ戦?」
「しょーき君の果たせなかった夢って何?。」
しょーき
「100人の女性と付き合うことかな…ひろや君は?。」
ひろや
「あと25cm伸ばすことかな身長を・・・しょーき嫁さんは?」
「人生一回ぐらい合コンしてみたかったなー。」
しょーき
「今から皆の夢を叶えるために、それぞれ具体的に行動することを報告していこうよ!。」
ひろや
牛乳・ぶらさがり・睡眠、すべてが無意味だった・・・、次はストレッチで全身を極限まで柔らかくするか・・・

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ABOUTこの記事をかいた人

1991年10月9日生まれ 小中学校と全く勉強もせずに、遊びほうけていた私。偏差値の低い高校に入学し、テストで良い点を取れるようになるも、2年生になる頃には赤点の常連に。 そんな頭と顔の悪い私が、高校2年生のときに運命の人と付き合えることに。 色々なところに旅行へ出かけ、相思相愛だと信じ込むも、彼女が浮気していることを知る。応援団の団長で1,2,3年をまとめたり、文化祭にてウォータボーイズをするなど、積極的に活動する。 遊びほうけていたためあまりにも頭が悪く、大学に行けなかったため、専門学校に入り、1日10時間勉強する環境に身を置く。初めての勉強でストレスにより頻尿になり、20歳にて初ハルンケア。24歳で初めての詐欺被害(投資詐欺)により150万円を騙し取られる 人生何とかなるなる精神で頑張りましょう! Twitterアカウント https://twitter.com/kameshimehs