【ウェアラブルカメラ】パナソニックHX-A1H-Dレビュー!

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念願のウェアラブルカメラ(HX-A1H-D)、買っちゃいました。

パッケージ

中身や、撮影時の感想など、レビューしていこうと思います!

中身

パッケージの中身になります。
続いて、1枚ずつアップで撮った物を載せていきます。

ガラスカバー(ナイトモード用)

ガラスカバー(通常撮影用)

端子カバー(防水用)

端子カバー(USB接続用)

ヘッドマウント(R)

ヘッドマウント(L)

ゴムバンド

ゴムパッキン×4

USB接続ケーブル

以上です。

撮影

百聞は一見にしかずということで、実際にウェアラブルカメラで撮った映像をご覧下さい。

↓付属品のゴムバンドを装着した状態でヘドバンをしても、外れることはないかどうか

結果、ゴムバンドをしていればヘドバンをしても、最初に装着した状態のままで、しっかりと固定されたことが判明しました。スポーツなど、激しい動きを伴うさいは、ゴムバンドを装着すれば大丈夫でしょう。

↓水中にウェアラブルカメラを置いた状態で歌を歌うとどのように音を拾うのか、また、水中内の画質はどうなのか

結果、顔は逆光で画質の良し悪しが分からなかったのですが、顔以外の景色から察するに十分綺麗に撮れていました。また、音質も雑音が入らず、クリアに録れていました。

他にも○○も撮ってみてほしいというものがありましたら、是非コメント欄に書き込んでください。

感想

これから、ウェアラブルカメラはもっと進化し、波及していくと思いますが、さほど波及していない現時点、街中での使用は人の目が気になる部分もあります。

しかし、ウェアラブルカメラを頭に付けながら撮影することを自然な風景とするには、1人でも多くの人が頭にカメラを装着している景色を、人々の頭に定着させる必要があるのです。

さぁ、皆さん、ウェアラブルカメラを手に取り、頭に付け、街中にでましょう!

※犯罪は絶対に禁止ですよ!※

 

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ABOUTこの記事をかいた人

1991年10月9日生まれ
小中学校と全く勉強もせずに、遊びほうけていた私。偏差値の低い高校に入学し、テストで良い点を取れるようになるも、2年生になる頃には赤点の常連に。
そんな頭と顔の悪い私が、高校2年生のときに運命の人と付き合えることに。
色々なところに旅行へ出かけ、相思相愛だと信じ込むも、彼女が浮気していることを知る。応援団の団長で1,2,3年をまとめたり、文化祭にてウォータボーイズをするなど、積極的に活動する。
遊びほうけていたためあまりにも頭が悪く、大学に行けなかったため、専門学校に入り、1日10時間勉強する環境に身を置く。初めての勉強でストレスにより頻尿になり、20歳にて初ハルンケア。24歳で初めての詐欺被害(投資詐欺)により150万円を騙し取られる

人生何とかなるなる精神で頑張りましょう!
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